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年間アーカイブ 2016
大人の塗り絵『ひみつの花園』6月、色の組合せは「配色サイト」を参考にすると良いかも。
大人の塗り絵「ひみつの花園」カレンダー、6月分もようやく塗り終えました。
今回はどうしても、やる気が沸いてこず、6月直前になってようやく重い腰をあげました。
なぜやる気が出なかったかというと、これ、6月の絵。
この...
日本と違いが色々!カナダの写真館で子供や家族の記念撮影を。
カナダで記念撮影するとなると、気になるのが日本の写真館との違い。激安価格が魅力の大手チェーン店から、七五三撮影もできる日系写真館なども!写真サイズ、選び方、撮影方法なども紹介しているので、スタジオ写真を撮りたい方はぜひ参考にしてくださいね。
子供用Teepeeテントを作ってみたら大満足!作り方も詳しく紹介します!
海外のインテリア雑誌でよく見かける、子供用のおしゃれなティピーテント。一念発起で手作りしてみたら、とても可愛く出来て大満足!所要時間3時間、製作費約2000円!作り方を詳しくご紹介しているので、週末DIYプロジェクトにぜひ!
Census(国勢調査)はカナダ居住者の義務!移民も学生もワーホリも!1時間かけて終わらせたよ・・
これ、届きましたか?「2016 Census」こと、国勢調査!!
ニュースなどでは聞いていたけど、ちゃんとアパートの我が家にも届くんだなぁ、と感心。当たり前か。。
この調査、「希望者アンケート」的なものではありません。カナダ...
赤ちゃんや子供の日焼け止め、ココナッツオイルで肌に優しく簡単に落とす方法
赤ちゃんや子供の日焼け止めって、落とし方に困りますよね。特に顔は子供も嫌がるから大変!肌に優しく簡単なのに、しっかり落とせる方法をご紹介します。水嫌いのお子さんも、この方法なら大丈夫!
子供の日に!おしゃれな工作アイデア「こいのぼりのモービル」
こどもの日の工作に「鯉のぼりのモービル」はいかがですか?子供と作れるよう簡単仕様にしましたが、空を泳ぐこいのぼりがとても可愛いです。作り方や型紙もご紹介しているので、お子さんとの工作にぜひ~♡
テンプレート公開中!「がんばり表」にポイント制度を取り入れてタスク管理。子供のやる気も倍増したよ!
子供のやる気アップに欠かせない「がんばり表」にポイント制度も導入してみたところ、やる気が一気にアップ!利用方法やEXCELテンプレートも公開中です。
大人の塗り絵『ひみつの花園』5月は大満足の出来!今回のポイントも色限定と塗り残しです。
大人の塗り絵「ひみつの花園」カレンダーを愛用中のハピバナですが、月日はあっという間に過ぎるもので、、、もう5月になりますね。
バランスや配色のセンスの無さに、いつも嘆いてばかりの私ですが、なんとびっくり、5月のカレンダーはとても満足い...
【悲報】コストコの返品制度、一部商品が「90日間限定」に!
いつでも、どんな理由でも、どんな状態でも全額返金してくれていたコストコの返品制度。でも、残念なことに今後は一部商品の返品期限が「90日間」になりました。新しいリターンポリシーの詳しい内容についてご紹介します!
アメリカ・カナダの小学校で面談!先生に聞くこと、気を付けること。
アメリカやカナダなど、学校でのペアレンツカンファレンス、何を聞くべきか悩みます。13個の英語の質問サンプルと、長年先生をしていた方から聞いた「面談で親が気を付けるべきこと」をご紹介します。これでもうカンファレンスも怖くない?!
カナダ移住しても後悔しない?「食」に関する10のこと
海外移住につきものの食生活の悩み。でもカナダであれば、そこまで困らずに済むかもしれません。「海外移住すると後悔するかもしれない「食」に関する10のこと【カナダ版】」として、気になるカナダの食事情をご紹介します。
鳥の餌がスーパーフード?!食用認可されたカナリーシードとは?
これまで「鳥の餌」として扱われてきた「カナリーシード」。その高い栄養素から、ついに北米で食品認可されたそうです。カナリーシードとはどんなものか、栄養素、効能、食べ方などご紹介します。
子供とクラフト♪インテリアにもピッタリなモービルの作り方をご紹介~。
簡単なペーパークラフトで気球の形の「モービル」を作ってみました。作り方とともに作品をご紹介です。赤ちゃんがいる家庭だけでなく、寂しくなりがちな天井周辺のインテリアにもすごくおすすめです♪
ノバスコシア観光|NS唯一!車で走れる「クレセントビーチ」と、絶品パンが買える「LaHave Bakery」
美しいビーチや海岸が散在するノバスコシア州。ルーネンバーグにほど近い「クレセントビーチ」は美しいだけでなく、とても面白い特徴があるビーチです。絶品パンと絶景のパン屋さん「ラヘブベーカリー」と共にご紹介します。
全校146人の学校に41人のシリア難民生徒!?カナダ教育現場の現状がマズイ・・・
これまで2万5千人のシリア難民を受け入れたカナダ。支援体制は充実していたはずが、教育現場では資金不足から様々な混乱も発生しています。ニュース記事から、シリア難民を受け入れたカナダの教育現場の現状をご紹介します。




























































































































































