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図解で簡単に理解しよう!カナダの政治制度のしくみ

カナダの政治ってどんなしくみ?国家元首の総督って?立憲君主制や議会制、連邦制など、政治制度を図解とともに簡単に分かりやすくまとめます。

【北米】初期費用50ドルのみ!テレビ放送は無料で見よう!ケーブル未加入でも10チャンネル以上見れるかも!?

アメリカ・カナダで屋内アンテナを設置して無料でテレビ放送が見る方法をご紹介。アンテナ費用は50ドル程度で、設置は簡単!それでいてチャンネル数は10局以上!?さぁ、ケーブルテレビを解約して、無料のテレビライフを楽しみましょう♪

2017年カナダ祝日一覧|州別の違いは?法定祝日って何?

州によっても違いが大きいカナダの祝日。2017年の祝日は?働かなくても給料が出る祝日があるって本当?!カナダの祝日の特徴をご紹介!

アメリカとカナダってこんなに違う!実際住んでみて感じた11の違い

アメリカとカナダって似てる国?いいえ、全然!実は、肥満率に、靴を脱ぐ習慣、謝罪の文化、銃事件件数、人種差別有無など、大きく違う点が色々あるんです!

カナダの路上駐車に気を付けろ!駐車可能な場所と、駐車禁止の場所はココ。

カナダで路上駐車するときは、標識などに要注意!駐車禁止の標識や場所、そして駐車違反の反則金など、カナダでの路上駐車のあれやこれやをまとめます。

新卒若者ほど就職難なカナダ。若年失業率と、NS州で導入された新卒採用支援制度

新卒採用枠が大量にある日本と違い、経験者重視のカナダでは、新卒若者ほど就職難。カナダの若年失業率ってどれくらい?新卒採用支援策を導入したNS州なら新卒でも就職しやすい??

カナダの子供手当「CCB」とは?これまでの手当との違いや申請方法など詳しく解説します。

2016年7月からカナダの子供手当が変わります!新しく始まる「CCB」とはどのような制度なのか、支給額や支給対象者、申請方法などについてまとめます。旧子供手当CCTB/UCCBに比べて、支給額がどのくらい変わるのかも計算できますよ!

Census(国勢調査)はカナダ居住者の義務!移民も学生もワーホリも!1時間かけて終わらせたよ・・

これ、届きましたか?「2016 Census」こと、国勢調査!! ニュースなどでは聞いていたけど、ちゃんとアパートの我が家にも届くんだなぁ、と感心。当たり前か。。 この調査、「希望者アンケート」的なものではありません。カナダ...

空き缶、瓶は換金しよう!カナダのデポジット制度と州別回収先をご紹介。

カナダでは全ての州で「強制デポジット制度」が導入されており、飲料1本ごとに10セント程度のデポジットが課金されています。この記事では、州ごとのデポジット金額や、空き缶などの返却先、実際の返却方法などについて紹介しています。

所得税率も、交通違反ルールも!2016年はカナダのここが変わる。タクシードライバーはオシャレになるよw

年の瀬に読んだニュース記事に、興味深いものがありました。 2016年1月1日から、カナダでは幾つかの法律や制度が変わるとのこと。それにより、生活にも色々と影響がありそうです。 ニュースなどでも内容をご存知の方も多いかもしれません...

カナダで夫が育休中!男性の育児休暇取得率、日本2%に対し、カナダはなんと30%です!

日本にいたときには絶対考えられなかったことが我が家で起きています。なにかって。ただいま、夫、まさかまさかの育児休暇取得中なのです。 娘が生まれて半年を過ぎ、夫が育休に入りました!! まだまだ入社して1年もたたない会社ですが、会社...

カナダは日本の10倍も高金利!手堅くて、お得なセービングアカウント

日本は超低金利が長年続いていますが、カナダでは預金の金利が高くてびっくりします。日本と比べると、なんと10倍近い差が!! 今回の記事では、日本とカナダの金利の比較や、お得な銀行のセービングアカウントの紹介をしたいと思います。 ...

最高$7200給付!カナダ子育てに必須の「RESP」について解説します。

カナダの子育てするなら、絶対持ちたい教育資金積立口座「RESP」。メリット、デメリットから、開設方法にについて詳しく解説します。最高7200ドルがもらえる上に、節税対策にもなって、日本の学資保険なんてバカらしくなるお得度です!

カナダでクレジットカード選びに悩んだら!カナダ政府運営のクレジットカード比較検討サイト

カナダに来て以来、クレジットカードはキャッシュバックタイプのカード2枚を使ってきました。でも、キャッシュバックもお得でいいけど、帰国や旅行で使えるようにマイルを貯めれるカードに変えたいなぁと思う今日この頃。 そんな私の悩みを知ってか知...

【カナダの学校制度】オンタリオ、お得過ぎ!学費無料と義務教育の年数は州によって異なる

カナダでは義務教育の年数や無料で学校に行ける期間は、州によって異なります。未就学児を持つ親にとって、断然お得なのはオンタリオ!その理由は・・・

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